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3週間経ったセルフジェルは簡単フィルインであと10日もたせます。

お直し後の秋ネイルNail

秋ネイル4

前回のセルフジェル秋ネイルをしてから3週間経ちました。

いつも通りちょこっとお直ししてあと10日持たせす!

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3週間後のセルフジェルの状態

3週間後の秋ネイル

根元はだいぶ伸びてきてますね。

指によって浮きはありますがやばい!という感じは根元にはありません。

が、今回は指先ですかね?

ちょっと思い荷物を運んだり手袋をせずに洗い物やメラミンで流しをこすったりとかしちゃったので指によってちょっとかけたりしたのでファイルで先端削ったりしたところがあります。

なので、このまま4週間経ってからお直しという手もあるのですが、ちょうどお休みだったこともあり簡単リカバリーします。

簡単お直し&リカバリー方法

簡単お直しの方法は今までに何度か記事にしていますが、今回はもっと簡単にお直しという言うよりは補強という感覚にちかいのでリカバリー方法としておきました。

デザインなどをがらっと変えたい場合は以下の記事を参考にして下さい。

今回はもっと手軽に簡単にリカバリーをしていきます。

①表面に傷をつける

秋ネイルジェルセット

最近使っているネイルラボのジェルは基本削らずそのまま塗れるジェルなのですが、持ちをよくするためにはうっすでも傷が入っている方が良いのでデザインに支障のない程度にうっすらと表面に傷をつけます。

この時、爪の根元は裸爪なのでジェルのところよりは少ししっかり目に傷をつけます。

この時に先端も少し削って形を整えます。

短い時はスクエアオフに揃えますが、少し伸びてきてお直しする場合は先端を整えつつポイントとオーバルの間くらいに少しだけ先端を細目に整えます。

②どんな時でも必須のマジカルプライマーを塗る

いつもお話していますが、このマジカルプライマーを使う前までは本当にすぐジェルがはがれていました。

なので、お直しの時でもプライマーは必須です。

自爪のところに塗るものなので、根元と爪先に塗ります。

爪の先は削ったところは全て塗布したいので手のひらを上に向けてサイドの断面にも丁寧に塗ります。

皮膚に付くと良いくないので、ここは少し時間をかけて慎重に塗ります。

③ベースジェルをのせる

ベースを全体に塗って、先端や断面のところにもきちんと塗ります。

④カラージェルをのせる

それぞれの指のカラージェルを塗ります。

スタッズを付けているところとゴールドのラインは避けて塗布しましたが、シルバーラメは爪の長さに対して幅が薄すぎてバランス悪いのでカラージェルのあと、ラメも再度厚めに塗りなおししています。

ブラックchikako
ブラックchikako

めんどくさいので省けるところは省きます!

⑤トップジェルを2度塗り

トップジェルは全体と爪の先端、断面にたっぷりとぽってりと塗って一度硬化します。

その後再度全体とトップに塗ります。

ネイルラボはふき取りの必要なジェルなので、この時点では上面はぬるっとしていますが、念のため既定の時間の倍くらいはいつも硬化します。

⑥ジェルクリーナーでキレイにオフして出来上がり

最後にジェルクリーナーをコットンにたっぷりしみこませてなるべく一気にふき取るイメージで未硬化ジェルをふき取ります。

念のため、サイドきれいなコットンにクリーナーをしみこませてキュッキュッと拭き残しのないようにふき取り完成です!

お直し後の秋ネイル

季節的には秋なかったような気もしますが、ネイルの方はもう少し秋ネイルを楽しみたいなと思うので、これでもう10日持つかな。。。と思います。

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